【アダルトグッズNLS】A10ピストンSA<紹介動画>

商品名:A10ピストンSA
商品詳細url:https://www.e-nls.com/pict1-50876

メーカー名:VORZE
当店通常価格:39,800 円(税別)

ず~っと挿れていたくなるナチュラルな快感!
技術の粋を詰め込んだ、完全無欠のピストン機

R-1シリーズの「A10ピストン」を手掛けた開発メンバーが、多額の資金と5年半もの歳月をかけて完成させた、世界最高峰のオナニーマシン…それがこの「A10ピストンSA」です。

もちろん、本作もVORZEブランドが提唱する“性家電”の一角に数えられ、その外観は溜め息が出るほどスタイリッシュでハイクオリティ。

約2.5kgのボディにはヒートシンクとファンを組み合わせた、パソコンとほぼ同じ仕様の冷却装置も搭載し、複雑&大型化した電動機器に生じがちな過熱問題にも、家電レベルの対策がシッカリ施されています。

そのほか、RENDSからお借りした膨大な資料には、さまざまなセールスポイントが記載されているのですが、まずは本作最大の特長である“新しいピストン機構”と、その使用感についてレビューしていきましょう。

従来までのピストンマシンは、先代の「A10ピストン」も含め、そのほとんどが「クランク式」でした。対して本作は「レールポジション式」という、これまでにないまったく新しい機構を採用。

これはレールの上に設置した物体が、モーターと接続されたベルトの駆動によって前後に動く仕組みで、既存品だと3Dプリンタやスキャナーなどにも使われている機構です。

しかし、この機構を電動オナホールに応用しようとした場合、動きを繊細に調整する位置制御センサーの搭載が必要不可欠だったようで、確かにパーツの少ない「クランク式」に比べ、ずいぶんと複雑な機構に見え、そのせいでボディも大型化しているように感じます。

反面…資料によると、この機構はどんな速度域においても一定のトルク・スピードが保てるうえ、緩急のあるアナログ的なプログラムにも対応できるなど、非常にメリットが大きい…とのこと。

それゆえ本作の快感特性は、従来マシンにあった“ただ抜かされるだけの機械的なストローク”とは根本的に異なり、まるで“人間に抜いてもらっているようなナチュラル感”を謳っています。

抑揚のある動作をスムーズに再現できるため、ゆっくり擦られたかと思えば、急に高速でシコシコしてきたり、長短ストロークを複雑に織り交ぜたり…と、これまでのマシンではあり得なかった動きも実現。

それこそ、ジワジワと射精感を蓄積させながら、イキそうでイカない爆発寸前のもどかしさまでも楽しめる、世界で唯一のピストン式電動オナホールに仕上がってるんじゃないかと思います。

今回も発売前のサンプルをお借りし、実機によるモニタリングができましたが、現物を目の前にしての第一印象は「おおー、やっぱデカいなぁ…」というもの。
まぁ、この素晴らしい機構を考えれば、やむを得ないボディサイズとは思うものの、やはり取り回しには少々苦労しそうです。

ただ…現在、NLSではそんなVORZEマシンの取り回し性能をカバーするため、専用の固定具をつくっちゃおうかと計画中。これについての詳細は、また追って公表しますね。

付属する専用ホール「クローバー」は、一般的なハンディホールとほぼ変わらないサイズの肉厚&人肌タイプ。内部には「ヴァージンループ」に似た四つ葉形状のV溝がつづき、見るからに気持ちよさそうです。

本体両サイドには「インナーフレーム」という専用カップに装着するためのガイドパーツが埋め込まれていて、これのおかげで「A10サイクロンSA」の専用ホールよりも本体装着はスムーズ。

が、逆にこれがあるせいで、ホールの裏返しはほぼ不可能ですし、何度か使っているうちに、インナーフレームと人肌素材が剥離してきそうな予感もしましたので、取り扱いには細心の注意が必要でしょう。

専用ホールをサクッと本体に装填し、ドキドキしながらいざスタート!
最低速からジワ~ッと動き出すものの、トルクは十分すぎるほど太く、新機構ならではのロングストロークで、ペニスの根元までていねいにシゴき上げてくれます。

少しずつスピードを上げていき、やがて最高速に到達すると、人間が気合い入れて腰振ってるくらいのスピード感に。
どうやら本作の速度域は“極低速~中高速”くらいに抑えられていて、このあたりも現実的な刺激表現を意識しているようです。

ちょっと感動したのは、やはり低速域でのトルク感。ペニスを突っ込んでいるだけなのに、ジワッと肉襞を掻き分ける快感が向こうからやってきて、負荷が掛かっても安定したストロークをキープしてくれます。

肉厚素材なので膣圧もムッチリ高めですし、7種のモードを切り替えれば、千変万化の愛撫を披露してくれ、そのたびに射精感が上昇。

にも関わらず、既存マシンにありがちな“ガシガシ抜きにくる粗暴さ”がなく、そのフィーリングはあくまで自然。いや、もう…こりゃ完全に本物の膣を超えてますねぇ。ホント、ず~っと挿れていたくなります(笑)

さらにもうひとつ…実機を使って驚いたのが、静音性と振動抑制の素晴らしさ。普通、これだけ大型のピストン機構になると、動作中は本体が右へ左へと暴れてしまい、駆動音も相当な大きさになるもの。

ところが本作は真夜中に使っても全然駆動音が響かず、プレイ中に本体がブレる心配もなし。余計なことを意識せず、ただただ快感に身を委ねられる快適性は、“最高級オナマシン”ならではの実力といえるでしょう。

一体どうして、こんなにも安定しているのか? 後日、開発担当者に聞いてみたところ、じつは本作には振動抑制用のウエイトが積まれていて、これがインナーカップと逆方向に動くことで反動を打ち消し合う、“カウンター構造”になっているのだとか。

また、「レールポジション式」を成立させるための位置制御センサーには、負荷に応じて自動的にパワーを調整する“フィードバック機能”も組み込まれており、これによってどんな速度域・動作モード・挿入状態でも、ごく自然で安定したストロークを実現できた…とのことです。

なお、本作も「A10サイクロンSA」や「U.F.O. SA」同様、VR+1D規格に対応した、動画連動機能を備えています。

今や+1D規格は総タイトル数が1万点を越えるほど拡大していて、なかでも本作用の連動プログラムに関しては、画像解析によって挿入長までも計算した動きを再現するほど、高いシンクロ率を誇るとか。

3D映像のリアルな没入感だけでもヤバいのに、そこに完全シンクロする快感刺激が加わったら、もはやオナニーの域を超えそう…。

とくにピストン運動は受ける刺激が本物に近く、映像の動作と親和性も高いため、回転式の「A10サイクロンSA」以上にヴァーチャルなプレイ感を楽しめるんじゃないでしょうか。

いやぁ~…あらためて、スゴい技術の詰まったハイテク製品です。オナニーする道具をここまで高次元に昇華できるブランドなんて、このVORZEくらいしかありませんし、だからこそ“唯一無二の存在”として世界中から注目されるのでしょう。

約4万円近い価格は確かにポンとは出しにくいものの、この圧倒的なスペックとパフォーマンス、搭載された数々の新技術と、それらの総合的なクオリティを考えれば、十分ナットクできる範囲に思えました。

【A10ピストンSAの動画連動機能について】
本作における+1D動画およびVR連動機能は、A10ピストンSAの動画連動に対応する、新たな専用アプリ「Dimension Player」によって行えるようになりました。

このアプリを経由して+1DおよびVR+1D動画を視聴することで、A10ピストンSAを含むVORZEの対応機種すべてが連動します。

なお「Dimension Player」は、従来の連動対応アプリ「VRX」の上位互換という位置づけです。

アダルトフェスタのアカウントと紐付けられるため、「VRX」をご利用中のユーザーならばスムーズに移行でき、購入した動画もそのまま視聴できますので、この機会に乗り換えをオススメいたします。

<Dimension Playerについて>
■動作環境
Android6.0以上/iOS10以降

■対応デバイス
A10サイクロンSA、A10サイクロンSA +PLUS(プラス)、U.F.O. SA、A10ピストンSA

【アダルトグッズNLS】
url:https://www.e-nls.com
tel:0120-58-3539

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